40歳くらいまでは人間は性欲があるので、暇な時もエロいことを考えてなんとかなるらしいのですが、40歳を過ぎると性欲が減退してくるので、エロイことを考えることも出来ず、酒に溺れていくケースがサブカル界隈ではすごく多いのだそうです。そんな時に、自分が情熱を持って深掘りした知識をその年できちんと自習して、今風の知識に再利用可能にするということが、長くサブカルで食う上で重要になる。これは読んでて深いとおもいました。切なくもありましたが。
「サブカルで食う」大槻ケンヂ を読んでサブカルでは食えないことを学んだ - Future Insight (via mcsgsym)

(otsuneから)

この修正は賢いものだったといえるだろう。特に、Apple社のノートパソコンはハリウッド映画で頻繁に登場するのだから。
アップル・ロゴはなぜ逆さまだったか « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム (via mitaimon)

(wingknightsから)

いわゆるサブカル系女子という言葉を知らなかったころのあたしの日記、それに該当する人たちのこと「あのなんだかよく分からない村上春樹と江國香織を読みすぎたような言葉使いの、いつもグルグル同じことばっかり言ってあまり成長しなさそうな人たち」って表記してて残酷
Twitter / @shkke_ (via zakurochan)

(petapetaから)

なぜきみたちは「お困りですか」「手伝いましょうか」の一言をいえないんだと問うより、なぜ自分は「手伝ってください」の一言をいえないのかと問うた方が話は早いと思います。それは同じ心理の裏表なので。

はてなブックマーク - はてなブックマーク - Togetter - 「蜷川実花さんのツイートからわかった日本をまとめてみました」 (via otsune)

2010-09-25

(via gkojax-text)

(toroneiから)

photo40no:

花、春

Web巡回は一見時間の無駄のようだが、実は大事なことなのかも。近所を散歩することと似ている。
結城浩のはてな日記 (via kanal)

(toroneiから)

世の中の大半の就職活動生がしている誤解

・研修や制度が整っている会社ほど成長できる
・きちんとした理由があれば希望の部署に行ける
・大半の会社は社会にとって良いことをしている
・相手のためになることがビジネスとして成立する
・ブランド企業ほど幸せになれる確率は高い
・OBOG訪問をして問いただせば会社の内情が分かる
・やりたいことをやれって結果を出して評価されたい
・ベンチャー企業よりも大手の方が有益な人脈が出来る
・日本のメーカーは高い技術力で今後も安泰
・コンサルに行けば経営者としてのスキルが身に付く
・何かすごい経験をしていないと難関企業には行けない
・面接では成功体験を語らなければならない
・社会に出たら色々と挑戦して失敗から学ぶことが大事

身もふたもない社会の真実

・研修や制度が整っている会社ほどいくらでも替えが利くため価値あるスキルは身につかない
・大企業で希望の部署に行ける確率はほとんどないと思った方が良い
・大半の会社は数多くの犠牲の上にビジネスで儲けている
・相手のためにならないビジネスほど利益を生みやすい
・相対的に上位の評価を貰える会社に入った方が幸せになれる確率は高い
・OBOGは絶対に会社に取って不利な情報は言わない
・誰もやりたがらないけど組織としてやらねばいけないことをやったヤツが評価される
・経営者や決定権を持った権力者との人脈は意外とベンチャーの方が出来やすい
・日本のメーカーの大半は経営が危機的状況に陥っている
・コンサルタントと経営者に必要なスキル・マインドは全く別物
・平凡な経験でも言葉を磨けばいかようにも相手に響く自己PRはできる
・成功体験よりも挫折経験を語れることの方が大事
・大半の会社は1度でも大きな失敗をすると上にはもういけない

世の中の大半の就活生がしている誤解と身も蓋もない社会の真実 Creative Life (via shibata616)

2010-10-22

(via gkojax-text)

(toroneiから)

残りの人生で今日が最も若い日なんだ!これに気がつくのに50年ぐらいかかったぜ!!

(shinjihiから)